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現在位置:HOMEの中のくらし・防災・環境の中の税金の中の固定資産税から納税義務者が死亡したとき
 
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納税義務者が死亡したとき


 固定資産税の納税義務者が死亡された時は、次の手続きが必要になります。

 「土地家屋の所有者が死亡したとき」 (284kbyte)pdf

 法務局での相続登記が完了するまでの間、「相続人代表者指定届」により納税義務者を変更していただくことになります。
 なお、この指定届は市の納税に関する手続きの代表者となるもので、相続登記や相続税とは関係ありません。

根拠法令

  地方税法第9条の2

手続様式

・PDF版
 相続人代表者指定届(48kbyte)pdf
 相続人代表者指定届記入例 (97kbyte)pdf
・Excel版
 相続人代表者指定届一式 (56kbyte)xls

手続きの際に必要となる物

 相続人全員の印鑑


未登記家屋の相続について

  法務局において登記されていない家屋(未登記家屋)の所有者を変更する場合は、市役所税務課での手続きが必要となります。
 提出書類など詳細についてはお問い合わせください。

農地の相続について

  亡くなられた人が農地を所有されている場合は、農業委員会への届出が必要となります。
 詳しくは農業委員会(0866-92-8313)までお問い合わせください。


お問い合わせ

部署: 税務課 資産税係
住所: 〒719-1192総社市中央一丁目1番1号
電話番号: 0866-92-8236
E-mail: zeimu@city.soja.okayama.jp

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