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総社芸術祭2015概要

※本事業は終了しました
国民文化祭で育った小さな文化の芽を育て、芸術文化レベルの向上を図るため、総社市では「総社芸術祭」を開催しています。
テーマ
~赤と黒~
今 吉備野を渡る 真紅の薫り 漆黒の響き
| 赤 | 鬼とされた温羅 その流れる血 血吸川 たたらの炎 宝福寺の三重塔 豪渓のもみじ タンチョウの冠 古代米 赤米 |
|---|---|
| 黒 | 雪舟の描く水墨画の墨 彼がまとう袈裟 鐵 くろがね 国分寺の五重塔 高梁川の伏流水 黒媛伝説 古墳 石室 |
参加事業
造形展示
4月19日 美術展-風土記の丘で- 総社吉備路文化館とその周辺(~5月6日)(初日にオープニングセレモニー)
4月19日 リジッド手織り機による作品展示 旧堀和平邸(~5月6日)
4月19日 墨彩愛らんど きび路 市民ギャラリー(~4月26日)
4月20日 パッチワークキルトと裂織・きり絵展 阿曽房(~5月5日、水・土・日休み)
5月1日 心のひだ・きびの美術 -遠との共鳴- 於宝福寺 宝福寺(~5月6日)
5月4日 ~赤と黒の世界~河田雅史写真展 総社市民会館ロビー(~5月6日)
舞台
5月3日 はじめてのオペラ「カルメン」 総社市民会館
5月3日 和楽器の魅力~囃子・筝と語り~ 山手公民館
5月6日 語りの舞台「記憶」リメイク版 山手公民館
5月6日 R&Bジョイフル・コンサート~吉備から発信する 日本の歌~ 総社市民会館(フィナーレ)
特別事業
5月4日 着物で唄おう 昭和のうた音楽祭 カミガツジプラザ
チラシ・公式ガイドブック
スタンプラリー

スタンプラリーの応募用紙
総社芸術祭の造形7事業、舞台4事業、特別事業2事業を対象にスタンプラリーを実施します。
公式ガイドブックの裏表紙にある応募用紙に、1つ以上舞台のスタンプがあることが条件で、4つそろえば、希望の商品を選んで応募できるもの。応募は1人1枚です。
申し込みは、平成27年5月15日(金曜日)、午後5時までに総合文化センター入口の応募箱に投かんしてください。
グッズ
総社芸術祭のグッズを紹介します。
開催期間
| 舞台部門 | 平成27年5月3日(祝日)~5月6日(休) |
|---|---|
| 造形部門 | 平成27年4月19日(日曜日)~5月6日(休) |
開催場所
総社吉備路文化館、備中国分寺周辺、総社市民会館、カミガツジプラザほか

- 総合文化センター(Tel0866-92-3491)
総社駅から徒歩約10分。駐車場約120台 - 旧堀和平邸
東総社駅から徒歩約10分。駐車場なし - 宝福寺
総社駅からタクシーで約10分。駐車場約70台 - サンロード吉備路(Tel0866-90-0550)
総社駅からタクシーで約15分。駐車場あり - 総社吉備路文化館(Tel0866-93-2219)
総社駅からタクシーで約20分。駐車場は備中国分寺北側の県営駐車場を利用。駐車場から徒歩約10分 - 阿曾房(Tel0866-99-9050)
足守駅からタクシーで約10分。駐車場あり - 山手公民館(Tel0866-93-1241)
総社駅からタクシーで約20分。駐車場約80台
主催・後援
【主催】総社芸術祭実行委員会
【後援】岡山県、岡山県教育委員、公益社団法人岡山県文化連盟、RSK 山陽放送、RNC 西日本放送、OHK 岡山放送、KCT 倉敷ケーブルテレビ、KSB 瀬戸内海放送、TSC テレビせとうち、朝日新聞岡山総局、山陽新聞社、中国新聞備後本社、毎日新聞岡山支局、読売新聞岡山支局 (順不同)
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