本文へジャンプ
総社市
文字サイズ
文字拡大文字サイズを標準に戻す文字縮小
背景切り替え
Language 
現在位置:HOMEの中の医療・福祉の中の介護保険の中の地域包括支援センターから地域ケア会議
 
組織から探す
施設一覧

地域包括ケア会議

地域包括ケア会議とは

 地域包括ケア会議は、圏域地域包括ケア会議を通じて小地域ケア会議から出された地域課題を中心に、解決困難な問題や広域的な課題について検討し、新たなサービスの構築や、広域的な支援体制の整備を図ることにより、高齢者等が安心していきいきとした生活が送れるまちづくりを行うことを目的として開催しています。
 地域包括ケア会議は、各委員が小地域ケア会議や圏域地域包括ケア会議へ出席するなどして、地域における実際の課題やニーズを把握し、会議における討議も充実が図られてきています。
 具体的には、『そうじゃ みんなで見守るネットワーク』など、小地域ケア会議からの意見を協議し、地域全体で高齢者・障がい者・児童等を見守り、支えるシステム構築し、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らし続けることが出来るよう、「こうあったらよいな」を検討・具体化する機能をもった会議です。
 
 総社市地域包括ケア会議設置要綱  pdf


地域包括ケア会議 報告

回数開催日議題等資料等
第33H27
2.23
 .第32回議事概要pdf
第32H26
10.27
・「そうじゃ みんなで見守るネットワーク」について
・圏域ケア会議からの報告
・SOSネットワークについて
・地域医療連携ネットワーク会議について

.第31回議事概要pdf
.「そうじゃ みんなで見守るネットワーク」
  パンフレット (260kbyte)pdf 
.圏域ケア会議 内容抜粋pdf
.認知症徘徊時のネットワーク事例
  大牟田市/笠岡市 pdf
第31H26
.23
・新任委員の紹介
・民生委員とケアマネジャーの連携について
・認知症の方に関する見守りネットワーク整備について
・「そうじゃ みんなで見守るネットワークについて
・総社市の認知症対策について
.委員名簿pdf
.第30回議事概要pdf
.「そうじゃ みんなで見守るネットワーク」(案)
.協定(案)

総社市地域包括ケアシステム構想図

 団塊の世代が75歳以上となる2025年に向けて、高齢者が要介護状態になっても住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、医療・介護・予防・住まい・生活支援が一体的に提供される総社市らしい地域包括ケアシステムの構築をめざします。
 総社市では、次図のように「早期発見」「早期対応」「専門的支援」「社会資源開発」「社会教育・地域づくり」6つの機能を大切にして「総社市地域包括ケアシステム」の体制づくりを推進しています。
 この『総社市地域包括ケアシステム』は、「小地域ケア会議」を中心に展開しており、小地域から圏域、市内全域へと、重層的な地域包括ケアとネットワークの構築を推進するものです。
 
 総社市地域包括ケアシステム構想図  pdf



  


 

お問い合わせ

部署: 長寿介護課 地域ケア推進係
住所: 〒719-1192 総社市中央一丁目1番1号
電話番号: 0866-92-8373
E-mail: choju@city.soja.okayama.jp
 

よりよいホームページにするため、皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
このページの先頭へ