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第3次総社市行政改革大綱及び定員適正化計画

 第3次総社市行政改革大綱及び定員適正化計画を策定しましたので、お知らせします。

策定の趣旨

 前回の計画では、「自立できる総社市」を目指し、多様化・複雑化するニーズに応えるべく、市民満足度の得られる質の高いサービスを提供できるよう取り組んできました。
 今回の行政改革大綱の策定にあたっては、第2次総合計画の将来都市像である「全国屈指の福祉文化先駆都市」の実現に向け、取り組む方向性を示す指針と位置付け、単なる歳出の削減だけの行政改革ではなく、総社市の様々な施策を実施するのは職員であることから、「人材育成」を基本方針としています。
 また、限られた財源と人員を最大限に活用すべく、定員適正化計画についても見直しを行いました。
 今後も引き続き、様々な課題に迅速に対応できる行政運営を推進し、更なる行政サービスの向上に努めてまいります。

推進年度

 平成29年度から平成32年度まで(4年間)

大綱及び適正化計画の内容

 第3次総社市行政改革大綱(概要版)(133kbyte)pdf
 第3次総社市行政改革大綱(228kbyte)pdf
 定員適正化計画 (709kbyte)pdf