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総社市防災ハザードマップ(南海トラフ地震の震度分布図および液状化危険度分布図)

ページID:0001811 更新日:2025年11月25日更新 印刷ページ表示

 災害に対しては、事前の備えで被害を軽減することができます。普段から地震が起こった時の震度などを確認しておくことが大事です。総社市防災ハザードマップで災害リスクを確認しましょう。

※災害は必ずしも想定のとおりになるものではありません。避難経路や避難先等は、発生した災害の状況に応じて、最も安全な行動をとってください。

南海トラフ地震

南海トラフとは

 南海トラフは、フィリピン海プレートがユーラシアプレートの下に沈み込む海溝の一部で、日本の南海沿岸に沿って東西に延びる海溝です。この地域は地震活動が活発で、過去に巨大地震が繰り返し発生しています。
南海トラフの場所を示した画像

南海トラフ地震

 南海トラフ地震は、南海トラフ沿いで発生するマグニチュード8から9クラスの巨大地震を指します。この地震は広範囲に甚大な被害をもたらすと予想されており、津波や大規模な建物倒壊などの被害が懸念されています。

南海トラフ地震臨時情報について

 南海トラフ地震臨時情報は、南海トラフ沿いで異常な地震活動が観測された場合に気象庁から発表される情報です。この情報は、巨大地震の発生リスクが高まっていることを示し、住民に対して警戒を呼びかけるものです。「巨大地震警戒」、「巨大地震注意」などのキーワードとともに発表されますので、日ごろからの地震への備えを再確認するなど、市からの呼びかけに応じた防災対策をとりましょう。

南海トラフ地震の震度および液状化危険度

 南海トラフ地震の予想震度と液状化の危険度を確認しておきましょう。

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