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生ごみ処理容器の購入費補助制度
令和7年度の生ごみ処理容器の購入費補助は、予算残額がなくなったため終了しました。
家庭から出る生ごみを減量するため、本市では「家庭用生ごみ処理容器」の購入費の助成制度を行っています。
生ごみ処理容器購入費補助金制度のお知らせ [PDFファイル/419KB]
補助申請対象者
市内に住所を有し、居住している世帯主
申請資格
補助対象容器を居住世帯に設置し、適切な管理ができること
1世帯あたり1器
補助対象容器
電気や微生物によって生ごみを減量する容器で、当該年度に購入したもの
(生ごみを破砕するだけのものは対象になりません)
※中古品(未使用品含む)、個人売買によるものは対象になりません。
補助限度額
購入金額の2分の1(100円未満切り捨て、上限2万円)
※購入金額はクーポン、ポイント等による割引後の金額
※別途料金の付属品、送料、延長保証料等は補助対象外
注意事項
過去5年以内にこの補助金の交付を受けた方は、申請を受理できませんので、ご注意ください。
予算の範囲内での補助になりますので、予算残額が無い場合には補助を受けれない場合があります。補助金を利用しての購入を考えられている場合には事前に環境課へご相談ください。
ネット購入の場合、購入明細書を持参されるケースがありますので、購入履歴等から領収書を印刷して提出をしてください。
提出書類
- 生ごみ処理容器設置事業補助金交付申請書 [PDFファイル/67KB](振込先口座番号必要)
生ごみ処理容器設置事業補助金交付申請書 [Wordファイル/32KB](振込先口座番号必要) - 生ごみ処理容器設置事業補助金交付請求書 [PDFファイル/34KB]
- 領収書の写し(下記項目の記載があるもの)
- 購入者名が申請者又は生計を一にする同居家族
- ただし書きに「生ごみ処理容器」、機種名・型番
- ネット購入などの場合、原則として送付先が申請者の住所となっていること
- 購入した容器の機能がわかる説明書、またはパンフレットの写し
- 通帳の写し(名義人、口座番号が確認できるもの)
- 容器の写真(生ごみを入れた使用状況がわかるもの)
生ごみ処理容器の購入費補助制度Q&A
Q.中古品を補助の対象としていないのはなぜですか。
A.本補助金の目的は、市民の皆様に市内で継続的に生ごみ処理容器をご使用いただき、生ごみを減量することです。このことから、新品のように長期間の使用を想定していない中古品については、対象としていません。
Q.電子マネーで購入しましたが、補助申請できますか。
A.できます。ただし、電子マネーで支払われた場合は、その支払金額が記載された領収書が必要となります。
なお、割引クーポンやポイントで支払われた場合、クーポン、ポイントの割引分は補助の対象となりませんのでご注意ください。
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