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県指定_角力取山古墳の大松

ページID:0002907 更新日:2025年11月25日更新 印刷ページ表示

 低丘陵に造られた方墳:角力取山古墳の上にそびえる、樹齢約450年のクロマツの巨木です。昭和5、6年ごろまでは、古墳の上に同様の巨木が3本見られましたが、この半世紀の間に2本のマツは枯れてしまい、残る1本が今も大きく枝を広げています。

角力取山の大松

 
名称 角力取山の大松
所在地 総社市岡谷
指定区分 県指定 天然記念物
指定年月日 昭和47(1972)年12月9日
管理者 総社市
大きさ・寸法 高さ18m、
目通り(目の高さ)周囲5.4m、
樹齢約450年
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