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高梁川流域連携事業
高梁川は岡山県と鳥取県境の新見市花見山(標高1,188m)に源を発し、111kmの流れを経て、瀬戸内海に注いでおり、支流を含めた流域は広島県におよびその流域面積は2,670平方キロメートルに及びます。
高梁川の流れと共に生き、豊かな恵みを共有するこの流域圏は、古来より地域間の強いつながりが引き継がれています。
こうしたことから、地域の自治体7市3町(新見市・高梁市・総社市・早島町・矢掛町・井原市・浅口市・里庄町・笠岡市・倉敷市)は、平成27年3月の連携協約の終結により高梁川流域中枢都市圏を形成し、圏域全体の発展のため、農林水産を含めた多くの分野で連携しています。
高梁川流域ガイドブック
高梁川流域の自治体7市3町(新見市・高梁市・総社市・早島町・矢掛町・井原市・浅口市・里庄町・笠岡市・倉敷市)及び4JA(阿新・びほく・倉敷かさや・岡山西)の連携事業として高梁川流域の水産・畜産・加工品ガイド及び農産物ガイドを作成しました!
農産物ガイドはこちらから<外部リンク>
