本文
医療機関での健診(検診)
実施期間
- 令和8年6月1日~令和9年2月28日
持参物
- 国保特定健診:国保特定健診受診券(黄色)
- 後期高齢者健診:後期高齢者健診受診券(緑色)
- がん検診:
マイナ保険証または資格確認書
(お持ちの方)子宮頸がん検診無料クーポン券,乳がん検診無料クーポン券
実施医療機関
1 市内医療機関一覧

2 市外医療機関一覧
料金

当日受診される皆様へ
体調不良の方は、健診(検診)をお控えください。
HPV検査費用の助成(子宮頸がん検診併用)
総社市では,子宮頸がんの主原因であるヒトパピローマウイルス感染の有無を調べるHPV検査に係る費用の一部を助成します。
詳しい検査内容はこちら 子宮頸がん検診の検査方法(日本医師会)<外部リンク>
対象者
総社市に住民登録をされている,20歳以上の女性で医療機関での健診で子宮頸がん検診に併用してHPV検査の受診を希望される方
助成額
市の助成額 2,600円 ※別途子宮頸がん検診費用がかかります
| 実施医療機関 | 上記の実施医療機関で子宮頸がん検診を実施している機関では,HPV検査を受診できます。 |
|---|---|
| 持参物 |
|
| 注意事項 |
市の集団健診で子宮頸がん検診を受診後,医療機関でHPV検査のみを受診することはできません。 HPV検査を受診希望の方は,医療機関にて子宮頸がん検診と併用で受診してください。 |
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)
