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市長の動き 令和6年4月

ページID:0001375 更新日:2024年4月30日更新 印刷ページ表示

令和6年 4月

29日 吉備路れんげまつりへ

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 吉備路れんげまつりが備中国分寺一帯で開催されました。
 オープニングセレモニーで市長は、「春の吉備路をみんなで楽しみましょう」とあいさつしました。
 会場では、地元団体によるステージ発表や特産品の販売のほか、備中国分寺五重塔の初層・こうもり塚古墳の公開が行われ、訪れた人は春の吉備路を満喫していました。

24日 総社吹奏楽団より能登半島地震支援金の贈呈

総社吹奏楽団より能登半島地震支援金の贈呈

 1月に能登で発生した大地震の被災者支援に役立ててほしいと、総社吹奏楽団から市へ支援金14万円が贈られました。
 この支援金は、4月21日に開催された「VIVA Brass 2024」で集められた支援金です。
 支援金を受け取った市長は、「皆さんの優しい気持ちをしっかりと能登へ届けます」と感謝の言葉を述べました。

20日 昭和五つ星学園義務教育学校・幼稚園開校式へ

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 昭和五つ星学園義務教育学校・幼稚園の開校記念式典が、同学園の1―5アクティブキャンパスで行われました。
 式では、市長が開校を宣言。真新しい学園旗が市長から教育長、そして学園長へと手渡されました。
 同学園は、昭和地区の5つの中学校・小学校・幼稚園を再編成し誕生した、市内初となる幼稚園併設型義務教育学校。幼児・児童・生徒は合わせて215人で、そのうち102人が学区外から通っています。幼稚園入園から義務教育学校卒業まで12年間の一貫教育を行い、居住地に関わらず、どこからでも就学・就園が可能。名誉校長に登山家の野口健さんを迎え、豊かな自然環境の中での体験活動を進めるほか、英語特区ならではの充実した英語教育により、子どもたちの学びを育みます。

19日 高低調節機能付き卓球台の寄贈

高低機能付き卓球台の寄贈

 岡山県卓球協会の大森広志会長が市長室を訪れ、小学2年生以下でも使用できる高低調節機能付き卓球台4台を寄贈しました。
 市長は、「いろいろな世代の卓球練習に活用させていただきます」と感謝の言葉を述べました。寄贈された卓球台は、きびじアリーナに保管され、大会や練習で活用されます。

18日 そうじゃ吉備路マラソンパネル展除幕式へ

18日 そうじゃ吉備路マラソンパネル展除幕式への画像

 2024そうじゃ吉備路マラソンフォトコンテスト入賞作品15点と、ランナー応援イラストのパネルが市役所新庁舎建設中の工事現場に展示されました。
 この日、フォトコンテストや工事関係者らが集まり除幕式が執り行われ、市長は、「来庁者や市民の皆さんの目を喜ばせてくれる作品たちが集まりました。アート作品を楽しんでいってください」とあいさつ。約3カ月間の展示を予定しています。

18日 そうじゃ吉備路マラソンフォトコンテスト入賞作品を表彰

18日 そうじゃ吉備路マラソンフォトコンテスト入賞作品を表彰の画像
最優秀賞【デッドヒート】の画像
最優秀賞【デッドヒート】

優秀賞【ひしめくランナー】の画像
優秀賞【ひしめくランナー】

優秀賞【雨上がり】の画像
優秀賞【雨上がり】

優秀賞【赤いドレスのランナー】の画像
優秀賞【赤いドレスのランナー】

 2月25日に開催された2024そうじゃ吉備路マラソンの様子を写したフォトコンテストの表彰式が、総合福祉センターで行われ、受賞者に市長から賞状と記念品が手渡されました。
 フォトコンテストには、28人から51作品の応募があり、岡山県立大学元デザイン学部長の嘉数彰彦先生と総社市社会福祉協議会の風早いく源会長(※)、大会関係者が審査。最優秀賞1点、優秀賞3点、入選5点、佳作6点が選ばれました。
 式には受賞者11人が出席。大会長である市長は、「年々、応募作品のレベルが上がっていると実感しています。吉備路マラソンならではの、素晴らしい作品をありがとうございました」とあいさつしました。
 入賞作品15点は、総合福祉センター3階大会議室で4月18日(木曜日)から21日(日曜日)まで(午前9時から午後5時まで)展示します。また、同会場には障がい者施設や市内保育園・幼稚園などから募集した、ランナー応援イラスト183点も展示します。受賞者は、次のとおりです。
【最優秀賞】
小田淳子(倉敷市)
【優秀賞】
中山勝雄(岡山市)、若狹龍佑(倉敷市)、最相政実(総社市宿)
【入選】
森屋正二(総社市長良)、前田幸彦(総社市長良)、小坂田正芳(総社市泉)、ひとみかつみ(岡山市)、小泉仁(倉敷市)
【佳作】
吉田昌康(倉敷市)、吉田洋子(倉敷市)、馬場琢(倉敷市)、井上克彦(総社市原)、角田正治(総社市下林)、平田晃一(倉敷市)≪敬称略≫

(※)風早いく源会長の「いく」は日の下に立

9日 新卒就職者歓迎研修会へ

9日 新卒就職者歓迎研修会への画像

 4月に市内の企業に就職した新規採用者を対象にした新卒就職者歓迎研修会がサンロード吉備路で開催され、21社(団体)から100人の新就職者が参加しました。
 市長は、「人生の新たな一歩を踏み出す皆さん、就職おめでとうございます。総社の地で一緒に人のために働きましょう」と激励。新入社員を代表して、川田彩乃さん(サンコー印刷株式会社)が謝辞を述べました。
 この日は、昨年度の新就職者による職場体験文の優秀作品に対する表彰式も行われました。入賞した12人の中から、松浦健太さん(ヒルタ工業株式会社)と瀧上朝香さん(吉備信用金庫)の2人が受賞作品を発表しました。

9日 ランドセルカバーの寄贈

9日 ランドセルカバーの寄贈の画像

 市内小学校の新1年生のためにと、有限会社ながたやと教育シューズJES西日本株式会社からチュッピーのイラスト入りランドセルカバー660枚が寄贈されました。
 市役所で贈呈式が行われ、ながたやの永田真一代表取締役と教育シューズJES西日本の濱田知久代表取締役から市長に目録とランドセルカバーが手渡されました。
 市長は、「毎年ご協力いただき、大変ありがたいです。子どもたちの安全のために大切に使わせていただきます」と感謝の言葉を述べました。

1日 新人職員らに辞令交付

1日 新人職員らに辞令交付の画像

 4月1日付けで新規に採用された職員ら一人ひとりに市役所で辞令を交付しました。
 市長部局の新規採用職員の辞令交付で市長は、「今日から皆さんは市役所職員の一員です。市民にとって一番優しい市役所実現に向けて、共に歩んでいきましょう」と訓示しました。
 新規採用職員は、教育委員会採用者6人と消防職員2人を合わせて27人です。

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