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「赤米(あかごめ)」は、玄米の種皮に赤い色素を含んだお米で、現在の赤飯のもとになったともいわれています。赤米を伝承しているのは全国でも、鹿児島県南種子町、長崎県対馬市、そして岡山県総社市の3か所で、総社市では今も御神饌米(神に捧げるお米)として、総社新本にある本庄と新庄の両国司神社で栽培されています。 赤米は白米に比べ、たんぱく質、ミネラル、ビタミンをより多く含むことから近年、健康食としても注目されています。