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市長の動き

今月の市長の動き

令和3年 2月

25日


2月定例市議会が開会

 2月定例市議会が開会し、条例の制定や令和3年度当初予算など41件の議案を提案しました。
 市長は、行政報告のなかで、「このコロナ禍においても人口の増加が続いており、私たちの政策を後押しする原動力になっている。4月からのワクチン接種を必ずや成功させ、議会や市民の皆さまと共にコロナを乗り越えていきたい」と述べました。
 提案された議案は、総額約474億7228万円の令和3年度当初予算のほか、令和2年度一般会計補正予算、総社市そうじゃ創生応援基金条例の制定や総社市手話言語条例の制定についてなど。この日、総社市給水条例の一部を改正する条例の廃止について審議し、可決されました。
 定例市議会は3月19日までの23日間行われます。一般質問は3月3日から。

2月定例市議会

25日


新型コロナワクチン相談所を設置

 新型コロナウイルスのワクチンに関する相談に対応するため、新型コロナワクチン相談所を設置。コールセンターとして電話相談を受け付けます。電話番号は、0866-92-8356です。
 この日、市保健センターで、看板設置セレモニーを実施。市長は、「ワクチンに関する疑問に一つ一つ丁寧に対応していきます。スムーズに接種を開始できるように体制を整えたい」と述べました。
 相談所に加えて、市役所1階セントラルロビーにも対面式の窓口を開設。接種時期や場所、対象者、副反応についてなどの問い合わせに応じます。




23日


ワクチン接種の予行演習を実施

 新型コロナウイルスワクチンの接種に向け、集団接種の会場となる総合福祉センターと市保健センターで予行演習を行いました。
 市民や吉備医師会、吉備歯科医師会、県薬剤師会吉備支部の医療スタッフ
ら約200人が参加。受付や医師による問診、接種、経過観察などの一連の流れを、1時間で何人行えるか計測しました。外国人住民や手話が必要な人には通訳が一人ずつ付き添い、基礎疾患がある人などは一般接種者と会場を分ける事前トリアージで対応。接種者に急性アレルギー反応が出た場合も想定し、救急救命士や医師が連携して救急搬送する訓練も行いました。
 演習終了後に市長は、「1時間で80人の接種を目指していたが、実際に
は60人しかできなかった。1日当たりの集団・個別接種の割合を考え直す必要がある」と講評。また、ワクチンに対する市民の不安解消のため、25日の午前9時からワクチン接種の相談コールセンターを開設することと、接種開始までに住民説明会を開催することを示しました。

ワクチン接種の予行演習

ワクチン接種の予行演習

22日


優良農業者を表彰

  農業振興に貢献した人の表彰式が行われ、市長が表彰状とお祝い金を手渡しました。  
 表彰されたのは、もも栽培を行う秋山陽太郎さん(門田)と花きやぶどうの栽培を行う塚常保さん(日羽)です。
 秋山さんは県内屈指のもも専作大規模経営を行っており、農地と耕作者をマッチングし耕作放棄地をもも営農団地に生まれ変わらせるなど、地域農業の発展に貢献しています。塚常さんは地域の先進農家で、平成元年から施設花きのバラ栽培に、平成27年からは施設ぶどうに取り組み、紫苑の栽培技術向上と経営安定に努めています。
 市長は、「これからも二人に続く営農者を育ててほしいと思います」とお祝いの言葉を述べました。
 受賞者を代表して秋山さんは、「多くの支援があってここまで来ることができました。若手農家の規範となるようこれからも営農にまい進し、市農業の発展に貢献していきたい」と、謝辞を述べました。
 表彰は、平成15年以降、優良農業者表彰守谷基金を運用して行われています。




22日


自衛隊入隊者を激励

 総社市自衛隊入隊激励会が総合福祉センターで行われ、市長や自衛隊関係者らが総社市出身の入隊者を激励しました。
 激励会には入隊者2人が出席。市長は、「このコロナという国難の中、国民のために自衛隊を選んだことは素晴らしい。国を守るという気持ちを大切に、大いにがんばってください」と、自衛隊岡山地方協力本部の緒方義大本部長は、「自らの意志で国防という道に進んでくれたことに心から感謝する。春から一緒にがんばりましょう」と激励しました。


自衛隊入隊激励会

自衛隊入隊激励会

19日


第5回総社市感染症専門家会議を開催

 新型コロナウイルスワクチンの接種が始まる見通しを受け、市役所で5回目の総社市感染症専門家会議を開催しました。長崎大学熱帯医学研究所の山本太郎教授をはじめ、感染症の専門家や医療関係者が出席。4月から開始が予定されている高齢者や一般市民への接種に向けて、ワクチンの有効性・安全性をどのように伝えていくかなどについて話し合われました。
 会議の中で、市が独自に行ったワクチン接種に関するアンケート結果を公開。回答した908人のうち、接種を希望する人
が60%、検討中が34%、希望しないが6%でした。この結果を踏まえ、市長は、「現在、検討中という人が判断できるように情報を提供するのが行政の役割。ワクチン接種の効果や安全面について、正しい情報を伝えていきたいと思います」と述べました。
 今後、市では各地区の民生委員などを集めた説明会を計画しているほか、各世帯へワクチン接種に関するメッセージを掲載
したチラシを配布することを予定しています。





18日


川崎医療福祉大学のインターンシップ生から政策提言

 昨年、市役所で就業体験をした川崎医療福祉大学のインターンシップ生の成果報告会が、中央公民館で開かれました。報告会には、市長や大学の関係者らが出席。学生は、体験した業務の中で気付いたことや感じたことを基に考えた政策の提言を行いました。
 提言を受け市長は、「インターンシップの体験で皆さんが学んだ成果をしっかり聞くことができてうれしく思う。社会へ進む中で大変な場面もあると思いますが、ここで得た体験を生かして進んでもらいたい」と学生を激励。一人ひとりに修了証を手渡しました。
 提言は、市と大学で審査。優れた提言は表彰し、市の政策として実行します。





18日


2月定例市議会前の記者会見で来年度予算案などを発表

 市役所で2月定例市議会前の記者会見が行われ、今議会で上程する議案などを発表しました。
 来年度の当初予算は260億1000万円。前年度と比較して約14億4000万円の減少です。
 市長は、「ピンチをチャンスに変えていく予算として意義付け、令和3年度を乗り越えていく」と説明。重要施策として、さまざまな分野でデジタル化を推し進めることや、医療費削減のためサイクリングによる健康医療政策を行うことなどを示しました。
 歳出で主なものは、デジタル化推進事業に約295万円、自転車健康インセンティブ事業に約150万円、新庁舎建設事業に約3億442万円、新型コロナウイルスワクチン接種事業に4560万円、産業団地整備事業に500万円など。復興に関するものは、美袋駅前活性化事業に2500万円、復興住宅整備事業に3000万円などです。
 歳入では、全体の約3割を占める市税は約75億5348万円を見込み、前年度当初予算に比べて10.1パーセントの減。地方交付税は前年度から1.7パーセント増の59億5000万円です。市の貯金である基金からの繰り入れは、前年度当初予算比で14.2パーセント減の約11億7830万円を計上しています。
 また、新型コロナウイルスワクチンについて市長は、「接種券の発送準備や医療機関・スタッフとの調整を進めている」と述べ、感染症専門家会議を19日に、集団接種の予行演習を23日に行うことを発表しました。
 2月定例市議会は2月25日に開会。一般質問は3月3日からです。

2月定例市議会前の記者会見


17日


環太平洋大学のインターンシップ生から政策提言

 昨年、市役所で就業体験をした環太平洋大学のインターンシップ生の成果報告会が、市図書館で開かれました。
 市長は、「政策を考える上で大切なことは創造力。皆さんが考え出した提言を聞かせてもらえることを楽しみにしています」とあいさつしました。
 学生は、体験した業務の中で気付いたことや感じたことを基に考えた政策を提言。終了後、市長から一人ひとりに修了証が手渡されました。
 提言は、市と大学で審査。優れた提言は表彰し、市の政策として実行します。





16日


倉敷芸術科学大学のインターンシップ生から政策提言

 昨年、市役所で就業体験をした倉敷芸術科学大学のインターンシップ生の成果報告会が、市図書館で開かれました。報告会には、市長や大学の関係者らが出席。学生は、体験した業務の中で気付いたことや感じたことを基に考えた政策の提言を行いました。
 提言を受け市長は、「皆さんの思いがとても伝わった。この経験で感じた事を大切にして、これから社会で活躍してください」とあいさつし、学生一人ひとりに修了証を手渡しました。
 提言は、市と大学で審査。優れた提言は表彰し、市の政策として実行します。





12日


総優賞表彰式へ

 総優賞の表彰式が総合福祉センターで開かれ、最高学年として学校行事やボランティアなどに熱心に取り組み、他の模範となった小・中学生19人が表彰されました。
 来ひんで出席した市長は、「おめでとうございます。夢をもって努力を重ね、将来、市を引っ張っていく存在になってください」と祝福しました。
 式では、受賞者一人ひとりの受賞理由が紹介され、久山教育長から賞状と記念品が手渡されました。
 受賞者は次のとおり。学年はいずれも小学生が6年生、中学生が3年生です。
 ●小学生 相賀紗佑里さん(総社)、三宅俊太朗さん(総社中央)、木村咲葵さん(総社北)、東栄吾さん(常盤)、光畑夢乃さん(総社東)、三宅美月さん(阿曽)、平田大起さん(池田)、石井佑さん(秦)、原田大河さん(神在)、宮田希望さん(総社西)、山本悠和さん(新本)、小野結希さん(昭和)、川口理菜さん(維新)、武田百々花さん(山手)、小原凛子さん(清音)
 ●中学校 剱持和彦さん(総社東)、鹿田和寿さん(総社西)、小橋葵巳さん(総社)、髙杉萌音さん(昭和)





12日


岡山県立大学のインターンシップ生から政策提言

 昨年、市役所で就業体験をした岡山県立大学のインターンシップ生の成果報告会が、市保健センターで開かれました。報告会には、市長や大学の関係者らが出席。学生は、体験した業務の中で気付いたことや感じたことを基に考えた政策の提言を行いました。
 提言を受け市長は、「皆さんはとても良い視点をもって政策を考えていると思います。市役所で働いた体験の中で感じたこ
とを、これから大切にして人生に生かしてください」とあいさつ。学生一人ひとりに修了証を手渡しました。
 提言は、市と大学で審査。優れた提言は表彰し、市の政策として実行します。





12日


総社西交番開所式へ

 上原・久代・新本の3つの駐在所が統合し、久代に総社西交番が新設されました。
 この日行われた開所式で市長は、「高梁川以西の地域に安心と安全を与え
てくれる交番ができ、非常にうれしい。大変おめでとうございます」と、総社警察署の杉井聡署長は、「今日まで警察活動を支えてくださった地域の皆さまに感謝しています。西部地域の安心・安全ステーションとなるよう努めます」と述べました。
 同交番の管轄は、秦・神在・久代・山田・新本の5地区です。


総社西交番開所式

総社西交番開所式

10日


サン直広場ええとこそうじゃ組合から寄付

 サン直広場ええとこそうじゃ組合の野瀬弘三会長と槙枝正己店長の2人が市長を訪ね、市に20万円を寄付しました。
 寄付を受け取った市長は、「新型コロナウイルスなどで大変な状況の中、ありがとうございます。有効に使わせていただき
ます」とあいさつ。野瀬会長は、「農業振興政策やサンロード吉備路の改修などに役立ててほしい」と述べました。
 この寄付は、サン直広場ええとこそうじゃ組合が販売場所としてサンロード吉備路の一部を借りていることから、施設の改
修などに役立ててほしいと平成20年から毎年行われているものです。
 同組合は、平成16年にサンロード吉備路内のピロティで直売所運営を開始。商品を出荷する登録農家約230人で構成さ
れ、新鮮な農産物や加工品の販売などを行っています。




9日


高梁市・総社市合同就職フェアへ

 総社市、高梁市で働きたい人を対象に、高梁市・総社市合同就職フェアがサンロード吉備路で開催されました。
 あいさつに立った市長は、「1人でも就職に結びつくように、今日が運命の日となるように一緒にがんばりましょう」とエールを送りました。
 両市内の30社の採用担当者が参加し、求職者との個別面接や職業相談などを行いました。




8日


インターンシップ生から政策提言

 8月26日から31日までの4日間、消防本部で就業体験をした岡山商科大学のインターンシップ生の成果報告会が市長室で行われました。学生が体験した業務の中で気付いたことや感じたことをもとに考えた政策の提言を行ったあと、市長から修了証が渡されました。
 市長は、「厳しい現場で良い経験ができたのではないかと思います。突破力、発想力をもってこれからもやっていってほしい」と激励しました。
 提言は市と大学で審査。優れた提言は表彰し、市の政策として実行します。




5日


就業奨励金交付式へ

 優秀な青年農業者の確保と育成を図ろうと、市と岡山県農林漁業担い手育成財団は、市内に住む15から39歳までの新規就農者に対して就業奨励金を交付しています。
 この日市長室で交付式が行われ、ナスやサツマイモを生産している品川晃輝さん(久代)と、桃を生産している畑祐貴さん
(西阿曽)、宮口直也さん(長良)、石川卓武さん(福井)に市長から奨励金が手渡されました。
 市長は、「これから市の農業を背負って立つという気持ちでがんばってほしい。夢をもってスタートしてください」と激励
しました。




4日


インターンシップ生から政策提言

 9月から12月にかけて市役所で就業体験をしたくらしき作陽大学のインターンシップ生の成果報告会が、総合福祉センターで開かれました。
 市長は、「皆さんが働くことで何を感じたかが大切。学んだことを糧にして、今後の人生に生かしてほしいと思います」とあいさつしました。
 報告会には、市長や大学の関係者らが出席。学生は、体験した業務の中で気付いたことや感じたことを基に考えた政策の提言を行いました。提言は、市と大学で審査。優れた提言は表彰し、市の政策として実行します。




3日


総社市シルバー人材センターと災害時支援協定を締結

 公益社団法人総社市シルバー人材センターと、災害時の支援に関する協定を締結。市保健センターで締結式が行われました。
 協定締結にあたり市長は、「シルバー人材センターで働く人には、地域でリーダー役を務めていたり、地域の実情をよく知っていたりする人が多い。有事の際に市民を守るため、皆さんの力を貸していただきたい」と、シルバー人材センターの岡眞司理事長は、「我々の強みは、全員が市内在住であり、町内会などでリーダーの役割を担う人が多いこと。それぞれがもつ経験を生かして、災害時には全力で支援にあたりたいと思います」と述べました。
 協定では、大規模災害が発生した際、救助や復旧活動に必要な人員・資機材を提供することなどを定めています。


3日


2月臨時市議会

 2月臨時市議会が開かれ、令和2年度一般会計補正予算に関する1件を審議し、可決されました。
 市長は冒頭で、「新型コロナウイルスのワクチン接種などに係る補正予算を上程しています。格別のご理解とご協力をお願いいたします」と述べました。
 令和2年度一般会計補正予算は、新型コロナウイルス感染症対策として4億5100万円の増額。ワクチン接種に対する医療機関・スタッフへの市独自の協力金に1億円、新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者に対する宿泊・診療・検査支援に120万円などです。

2月臨時市議会

2日


交通安全資材の贈呈式へ

 晴れの国岡山農業協同組合と全国共済農業協同組合連合会岡山県本部から、交通安全の願いを込めて、交通安全資材(防曇仕様カーブミラー8基、スポークリフレクター1300組)が寄贈されました。
 市長室で行われた贈呈式で、市長は「本当にありがとうございます。大切に使わせていただきます」とあいさつし、晴れの国岡山農業協同組合の井上稔裕常務から寄贈品を受け取りました。
 カーブミラーは、老朽化したものと交換する予定。リフレクターは、春の交通安全運動期間中の行事や市内の交通安全教室で配布します。

交通安全資材贈呈

2日


SCBふるさと応援団寄付決定伝達式へ

 地域創生スキーム「SCBふるさと応援団」寄付決定伝達式が、市長室で行われました。式には、信金中央金庫の鈴木信生支店長、吉備信用金庫の清水宏之理事長らが出席。総社市・吉備信用金庫・総社商工会議所・総社吉備路商工会が連携して行う事業が寄付対象に決定したことが伝えられました。
 伝達を受け市長は、「選んでいただいたことに感謝。これから移住・定住といったテーマに全力を尽くす。結果を積み重ね
る政策を実施していきたいと思います」とあいさつ。鈴木支店長は、「現在、地方では企業減少や空き家の増加といった厳しい問題が顕在化してきています。地方に根差した金融機関である信用金庫を通して、地域創生に取り組む事業を後押ししたい」と、清水理事長は、「寄付対象事業に選ばれてうれしく思う。効果を実感できるような取り組みにしたいと思います」と述べました。
 SCBふるさと応援団は、信用金庫の中央金融機関である
信金中央金庫が、企業版ふるさと納税を活用した寄付を行うことで、地方公共団体の地方創生事業を支援するものです。総社市は、吉備信用金庫の推薦を受けて、移住促進・創業支援・空き家対策を事業とした「産学官金連携によるリノベーションまちづくり総社の実現」に対しての寄付を申請。審査会を経て、寄付対象団体に選ばれました。


1日


明治安田生命保険相互会社と包括連携協定を締結

 相互連携・協働による地域活性化や市民サービス向上を目的に、明治安田生命保険相互会社と包括連携協定を締結しました。
 この日、市保健センターで協定締結式を実施。市長は、「企業としての目
線で、市や公務員が見えていない部分を教えていただけたらありがたい。我々も、求められることに応えられるようがんばっていきます」と、同社の中村敏郎岡山支社長は、「総社市の事業の役に立てることをうれしく思います。相互に連携することで、相乗効果を生んでいきたい」と述べました。また、そうじゃ吉備路マラソンの運営や新型コロナウイルス対策に使ってほしいと、同社から市へ寄付金が贈呈されました。
 協定では、健康づくりやダイバーシティの推進、スポーツ振興などに協力
して取り組んでいくことを定めています。

明治安田生命保険相互会社と協定を締結
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