| | 事 業 項 目 | 事 業 の 概 要 | 事業の数値目標 | 目標年度 |
1 | ごみの減量化及びリサイクルの推進 | 平成18年4月に開始したごみ収集有料化により、ごみの減量化を推進していますが、今年度は有料化から3年目の節目の年として、さらに努めます。 | 平成17年度比20%減 (家庭ごみの収集分と持込分) | 平成20年度末 |
2 | 男女共同参画社会の実現 | 男女があらゆる分野にともに参画し、ともに責任を担う社会を創造していくため、市の審議会等委員の女性比率の向上を図ります。 | 審議会委員の女性比率40% | 平成23年度末 |
3 | 水洗化の向上 | 快適な市民生活環境の向上のため、公共下水道事業と農業集落排水事業と合併浄化槽設置補助事業の推進により、水洗化の向上を図ります。 | 平成19年度水洗化人口比2.5%増 (平成19年度水洗化人口51,346人) | 平成20年度末 |
4 | 上水道料金の収納率の向上 | 安全な水を安定的に給水するために、水道事業の経営に必要な財源を確保するため水道料金の収納率の向上を図ります。 | 前年度比:0.2ポイント増 (平成19年度97.43%) | 平成20年度 |
5 | 公共交通の整備 | 生活の足となる路線バス等が不足しており、高齢者等が通院や買物に困っている状況を改善するため、地域の方々と協議しながら地域交通の確保に努めます。 | 乗合いタクシー等の新規2路線の開設 | 平成22年度 |