本文へジャンプ

臨時福祉給付金・年金生活者等支援臨時福祉給付金(障害・遺族年金受給者向け)のお知らせ

                       

平成28年度臨時福祉給付金の申請受付は、平成29年1月13日(金曜日)をもって終了しました。
 
 平成26年4月の消費税率引上げによる影響を緩和するため、所得が少ない方に、昨年度に引き続き平成28年度も「臨時福祉給付金」を支給します。
 また、賃金引上げの恩恵が及びにくい所得の少ない障害・遺族基礎年金受給者を支援するため、対象者には「障害・遺族年金受給者向け給付金」が支給されます。
 給付金を受け取るためには、申請が必要です。
 支給要件に該当すると思われる方には、9月12日に申請の案内を送付しています。
申請期限は平成29年1月13日(金)です。
期限を過ぎると受付できませんので、申請の案内が届いた方はお早めに申請してください。


「平成28年度臨時福祉給付金」のご案内

 所得の少ない方の負担を緩和します。
  
  • 支給対象者
     平成28年1月1日時点で総社市に住民票があり、
     平成28年度の個人住民税(均等割)が課税されていない方。
      ※課税されている方の控除対象配偶者または扶養親族となっている方は除きます。
      ※生活保護の被保護者などは除きます。
  • 支給額
     支給対象者一人につき、3千円 

「障害・遺族年金受給者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)」のご案内

 所得の少ない障害・遺族年金受給者を支援します。

  • 支給対象者
     
    平成28年度臨時福祉給付金の支給対象者であり、平成28年5月分の障害基礎年金や遺族基礎年金を受給している方      
    ※高齢者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)を受給した方は「障害・遺族年金受給者向け給付金」を受給できません。
  • 支給額
     
    支給対象者一人につき、3万円     

申請について

【申請受付は終了しました。】
支給要件に該当すると思われる方には、9月12日に申請の案内を送付しています。
申請期間:平成28年9月13日(火)から平成29年1月13日(金)まで
※平成29年1月13日付け消印有効
※申請書類が届いた方でも、審査の結果、支給されない場合があります。


時福祉給付金を装った詐欺等にご注意ください!!

  • 市役所や厚生労働省などが、ATM(銀行やコンビニなどに置かれている現金自動支払機)の操作をお願いすることは、絶対にありません。 
  • ATMを自分で操作して、市役所に給付金の申請を提出することはできません。 
  • 市役所や厚生労働省などが、臨時福祉給付金の給付のために、「手数料」や「登録料」などの振込を求めることは、絶対にありません。 
  • 市役所や厚生労働省などが、世帯構成や収入、所得の額、銀行の口座番号やメールアドレスなどの個人情報を一方的に照会することは、絶対にありません。

制度に関するお問い合わせ

制度に関するお問い合わせは、下記の電話番号へおかけください。
 厚生労働省 給付金専用ダイアル
 電話番号:0570-037-192
       (FAXでのお問い合わせの場合:06-6645-6278)
 開設時間: 午前9時から午後6時(土曜日、日曜日、祝日を除く。ただし、8月1日から12月18日は土日祝も開設。)
 厚生労働省特設ホームページ(外部サイトへリンク)