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現在位置:HOMEの中の産業・まちづくりの中の農業・森林の中の地産地消(地・食べ)からそうじゃ「地・食べ」委員会
 
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そうじゃ「地・食べ」委員会の開催記録


 そうじゃ「地・食(ち・た)べ」委員会」は、総社の地産地消を推進する戦略会議で、まずは学校給食を中心に推進策を取りまとめていくことになります。地元の産品を作りみんなで食べようの意味を込めた、総社の地産地消の取り組みの愛称です。
 
 地産地消の推進は、昨年10月に「一人でも多くの農業者を増やし、農業を元気に」を合言葉に策定した総社市農業ビジョンが示した60の提言のなかの一つ。2月定例市議会では「市地産地消推進条例」が成立し、その戦略を協議する専門会議として同委員会は発足しました。

委員

 農業者をはじめ、営農組合や生産者団体、農協、そうじゃ地食べ公社、市などの代表者ら16人で構成。会長は、市の産業部長です。

専門部会

 生産者部会を設置。委員9人で構成。作付ける野菜の選定や生産者グループの調整などを行います。

委員会などの開催記録


  
第6回そうじゃ「地・食べ」委員会
日時平成25年5月30日、午前10時30分から午前11時30分まで
場所市役所2階会議室・第3委員会室
内容平成24年度の事業実績(地・食べ率33.3%、認定生産者数209人、生産者部会の総売上高2,013万円など)を報告。平成25年度事業計画として「儲かる野菜づくりで、そうじゃの元気を全国に!」を基本方針に掲げ、学校給食の地・食べ率35%、特定品目の産地形成を10地区、生産者部会の総売上高5,200万円を目標とすることなどを決定しました。


第7回生産者部会
日時平成25年3月22日、午後1時30分から午後2時30分まで
場所西庁舎301会議室
内容学校給食の地・食べ率、生産者の認定状況、小売店舗等での販売コーナー開設状況及び販売高等を報告。平成25年度の事業計画案や予算案について協議しました。

第6回生産者部会
日時平成24年8月8日、午後1時30分から午後2時30分まで
場所西庁舎302会議室
内容学校給食や惣菜・飲食店等への出荷状況、そうじゃ地食べ公社の直売所の販売実績、地・食べ生産者の認定状況、地・食べステーションの開設を報告。冬春野菜の植付計画について協議しました。

会議

第5回そうじゃ「地・食べ」委員会
日時平成24年4月24日、午後3時から午後4時まで
場所総合福祉センター技能習得室
内容平成23年度の事業実績(地・食べ率25.1%、認定生産者数123人など)を報告。平成24年度事業計画として「儲かる野菜づくりの輪を広げ、そうじゃを元気に!」を基本方針に掲げ、学校給食の地・食べ率35%、生産者数200人、生産者部会の総売上高2300万円を目標とするなどを決定しました。

会議

第5回生産者部会
日時平成24年3月22日、午後4時から午後5時まで
場所西庁舎301会議室
内容学校給食の地・食べ率、生産者の認定状況、リブ総社店で直売所開設及び販売高を報告。平成24年度の事業計画案や予算案について協議しました。
イメージなし

第4回そうじゃ「地・食べ」委員会
日時平成24年1月19日、午前10時30分から午前11時40分まで
場所総合福祉センター技能習得室
内容出荷する野菜の品質管理、認定生産者の拡大、6次産業化、農産物の買い取り価格などについて話し合いました。
会議

第4回生産者部会
日時平成23年12月21日、午後2時から午後3時まで
場所保健センター保健指導室
内容学校給食に納入する野菜の栽培状況や生産者の認定状況、総合化事業計画の認定についての報告。春・夏野菜の出荷計画などについての意見交換をしました。

会議

第3回そうじゃ「地・食べ」委員会
日時平成23年7月26日、午後2時30分から午後3時15分まで
場所総合福祉センター大会議室
内容学校給食への納入状況や「地・食べ」生産者の認定などの報告を受け、生産と出荷体制の課題について話し合いました。

会議

第3回生産者部会
日時平成23年7月13日、午後4時から午後5時まで
場所総合福祉センター技能習得室
内容秋・冬採り野菜の品種と栽培地区の割当てについて確認しました
会議

第2回生産者部会
日時平成23年6月3日、午後5時から午後6時まで
場所西庁舎301会議室
内容秋に収穫する野菜の作付方針を確認しました
会議

第1回生産者部会
日時平成23年4月21日、午後5時から午後7時まで
場所総合福祉センター技能習得室
内容学校給食への供給体制の課題の整理。1学期に供給する野菜の確認などをしました。
会議
 
第2回そうじゃ「地・食べ」委員会
日時平成23年4月15日、午後0時30分から午後2時まで
場所総合福祉センター技能習得室
内容学校給食での市内産の食材使用率を重量ベースで現在の17パーセントから35パーセントにすることを目標に据え、協議。統一した品種で学校給食へ供給することを基本に考え、生産の取りまとめ役のリーダーを中心にした生産者グループの組織化や契約農家制度の導入を決めました。具体的には、総社市農業公社きびの里が契約した生産者グループに種や苗を配布し、収穫した農産物を同公社が買い取り、学校給食の食材として供給するシステムです。また、学校の長期休暇や収穫時期などを考え、年間の栽培計画をたてることを確認しました。
 専門部会として、委員9人による生産者部会の設置も決定しました。


あいさつする市長
 
第1回そうじゃ「地・食べ」委員会
日時平成23年3月22日、午後1時30分から午後3時まで
場所総合福祉センター大会議室
内容会長の選出。学校給食で使っている食材や市内の農産物の生産状況などについて意見交換しました。
そうじゃ「地・食(ち・た)べ」委員会

お問い合わせ

部署: 農林課 地食べ係
住所: 〒719-1192 総社市中央一丁目1番1号
電話番号: 0866-92-8273
E-mail: nourin@city.soja.okayama.jp
 

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