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総社市
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災害時応援協定


令和2年1月10日

災害時における相互応援に関する協定高知県須崎市と締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、応援要請に対して食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の自治体が災害時相互応援協定を締結したのは須崎市で23自治体目です。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「ゆるキャラグランプリでは須崎市のしんじょう君と総社市のチュッピーがライバルとして戦いました。ゆるキャラが結んだ縁とも言えます。有事の際には、お互いが真っ先に駆けつける気概をもって応援しましょう」と述べました。

庄原市協定

(写真)左から、片岡総社市長、楠瀬須崎市長



令和元年11月29日

災害時における相互応援に関する協定広島県庄原市と締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、応援要請に対して食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の自治体が災害時相互応援協定を締結したのは庄原市で22自治体目です。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「庄原市とは直線で約70㎞、車で約2時間半。有事の際の初動で相互支援できます。もし、庄原市に何かあれば真っ先にはせ参じます。」と述べました。

庄原市協定

(写真)左から、片岡総社市長、木山庄原市長



令和元年11月26日

災害時における相互応援に関する協定福岡県田川市と締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、応援要請に対して食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の自治体が災害時相互応援協定を締結したのは田川市で21自治体目です。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「遠く離れた自治体。この距離感で連携を結べば同時被災することはまずない。必ず有益に機能する。」と述べました。
なお、田川市からは平成30年7月豪雨の際に物的支援をいただいています。

(写真)左から、片岡総社市長、二場田川市長



令和元年11月11日

災害時における相互応援に関する協定香川県三豊市と締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、応援要請に対して食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の自治体が災害時相互応援協定を締結したのは三豊市で20自治体目です。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「今年の1月から職員を派遣していただき、復興に向けて助けてもらっています。本当にありがたい。今後は更に、市同士の絆を深めたい。」と述べました。
なお、三豊市からは平成30年7月豪雨の災害復旧業務のため中長期応援職員を派遣していただいています。


(写真)左から、片岡総社市長、山下三豊市長



令和元年11月6日

災害時における相互応援に関する協定山口県長門市と締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、応援要請に対して食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の自治体が災害時相互応援協定を締結したのは長門市で19自治体目です。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「災害時には少し遠く離れた自治体と相思相愛の関係を持つことが相互支援の大事な部分です。お互いベストパートナーになり、機動力を発揮できるようにしたい。」と述べました。


(写真)左から、大西長門市長、片岡総社市長



令和元年10月28日

災害時における相互応援に関する協定高知県高知市と締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、応援要請に対して食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の自治体が災害時相互応援協定を締結したのは高知市で18自治体目です。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「共助できる形をつくり、何かあったら総社市がいの一番に駆けつけます。」と述べました。
なお、高知市からは平成30年7月豪雨の際に物的支援をいただいています。


(写真)左から、片岡総社市長、岡﨑高知市長



令和元年10月4日

災害時における電動車両等の支援に関する協定三菱自動車工業株式会社、西日本三菱自動車販売株式会社と締結しました。大規模災害が発生した際、車両不足や停電に対応する給電可能な電動車両を三菱自動車から市に貸与するなどの支援をいただきます。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「西日本豪雨の際にも助けていただいた。総社市にとって大切なパートナーです。」と述べました。


(写真)左から、片岡総社市長、加藤三菱自動車工業株式会社CEO、深澤西日本三菱自動車販売株式会社社長



令和元年7月11日

災害時における相互応援に関する協定新潟県新潟市と締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、応援要請に対して食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の自治体が災害時相互応援協定を締結したのは新潟市で17自治体目です。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「西日本豪雨の際には真っ先に職員を派遣してくださいました。遠く離れた相思相愛の関係が、災害時に一番効力を発揮します。」と述べました。
なお、新潟市からは平成30年7月豪雨の際に対口支援、物的支援に加え、中長期応援職員を派遣していただいています。


(写真)左から、片岡総社市長、中原新潟市長



令和元年7月10日

災害時における応急措置等の実施に関する協定総社市建設協議会と締結しました。災害時に市民の生命、身体及び財産の安全と生活を確保するため、道路、河川等の応急措置及び復旧措置を実施する人員、機材等の提供について協力をしていただきます。



令和元年6月23日

災害時における相互応援に関する協定長崎県対馬市と締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、応援要請に対して食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の自治体が災害時相互応援協定を締結したのは対馬市で16自治体目です。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「対馬に何かあれば必ず一番に駆けつけます。」と述べました。
なお、対馬市からは平成30年7月豪雨の際に物的支援に加え、中長期応援職員を派遣していただいています。


(写真)左から、片岡総社市長、比田勝対馬市長



令和元年6月10日

災害時の応援に関する協定北海道苫小牧市、認定NPO法人ピーク・エイドと締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、NPO法人ピーク・エイドと応援する側の市が連携協力し、食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の自治体が災害時相互応援協定を締結したのは苫小牧市で15自治体目です。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「同じ被災地だからこそ必要なものが理解できる。率先して行動したい」と述べました。
なお、苫小牧市とは平成30年7月豪雨及び同年9月胆振東部地震の際に互いに災害支援を行いました。


(写真)左から、片岡総社市長、野口ピーク・エイド理事長、岩倉苫小牧市長



令和元年5月24日

災害時における物資の緊急輸送等に関する協定を一般社団法人岡山県トラック協会備中支部総社分会締結しました。総社市内において災害が発生した場合や市外の大規模な災害に見舞われた地域に対し支援を行う場合において,物資の緊急輸送等に協力していただきます。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「協定を基に連携を強化したい」と述べました。


(写真)左から、河原副会長、片岡総社市長、横田会長、末吉副会長



令和元年5月9日

災害時における相互応援に関する協定福井県勝山市締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、応援要請に対して食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の自治体が災害時相互応援協定を締結したのは勝山市で14自治体目です。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「勝山市に何かあれば真っ先に駆けつける」と述べました。
なお、勝山市とは平成30年北陸豪雪及び平成30年7月豪雨の際に互いに災害支援を行いました。


(写真)左から、片岡総社市長、山岸勝山市長



平成30年12月18日

災害時における相互応援に関する協定大阪府松原市締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、応援要請に対して食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の自治体が災害時相互応援協定を締結したのは松原市で13自治体目です。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「大規模災害時近隣市同士の支援には限界がある。よきパートナーができて大変うれしい」と述べました。


(写真)左から、片岡総社市長、澤井松原市長



平成30年11月19日

災害時における相互応援に関する協定熊本県益城町と締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、応援要請に対して食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の自治体が災害時相互応援協定を締結したのは益城町で11自治体目です。
協定締結に際し、片岡総社市長は、「互いに支え合えるような関係を続けていきたい」と述べました。
なお、益城町とは、平成28年熊本地震及び平成30年7月豪雨の際に、互いに災害支援を行いました。


(写真)左から、片岡総社市長、西村益城町長

 総社市は災害発生時における応援協定を、次のとおり締結しています。
 防災協定締結一覧表 (215kbyte)pdf 

お問い合わせ

部署: 危機管理室
住所: 〒719-1192 総社市中央一丁目1番1号
電話番号: 0866-92-8599
E-mail: kikikanri@city.soja.okayama.jp

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