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総社市
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災害時応援協定

平成29年6月2日

災害時における相互応援に関する協定神奈川県伊勢原市締結しました。地震や風水害等の災害により相互の市が被災した場合、応援要請に対して食料や飲料水などの供給、復旧活動に必要な物資や機材の提供、職員の派遣などを行います。総社市と県外の市が災害時相互応援協定を締結したのは伊勢原市で8市目です。



(写真)左から、髙山伊勢原市長、片岡総社市長


平成29年4月21日

大規模災害時における支援に関する協定NPO法人・ピークエイド(代表理事 野口健)と締結しました。熊本地震の際、車中泊の被災者をエコノミークラス症候群から守るために、総社市環境観光大使 野口健さんと合同で実施した益城町でのテント村運営経験を活かしていくために今回の協定に至りました。今後総社市もしくは全国で発生した災害を支援する際、応急的に移住するためのテント村の運営や生活必需品の提供など、円滑に被災者支援を実施するための協定です。




(写真)左から、野口健ピーク・エイド代表理事、片岡総社市長



平成29年2月3日

災害時における行政書士業務相談に関する協定岡山県行政書士会締結しました。大規模災害時に、避難所などで無料で行政書士業務相談の場を設けるための協定です。被災者が生活再建に向け、官公署への各種申請が必要な際に、対応できるようになりました。


(写真)左から、片岡総社市長、藤井岡山県行政書士会会長



平成29年1月30日

災害時における法律相談業務に関する協定岡山弁護士会締結しました。大規模災害時に、避難所などで無料法律相談の場を設けるための協定です。保険金や住宅ローン問題など避難者の生活再建に向けた、法的ニーズに対応できるようになりました。


(写真)左から、片岡総社市長、水田岡山弁護士会会長



平成28年11月22日

災害時における福祉避難所として使用協力に関する協定社会福祉法人 吉備路の会締結しました。市内に大規模な地震、風水害等が発生した際に、避難所での生活に特別な配慮を有する人を受け入れることが出来る福祉避難所としての使用協力に関する協定です。今回の協定で、避難所を開設し、必要な際は下記の施設が利用可能となりました。

利用できる避難施設
 

  • 障害者支援施設 吉備路学園(小寺1553-1)
  • 多機能型事業所 みぞくち(溝口119)

(写真)左から、小原常務理事、片岡総社市長



平成28年4月1日

災害時における石油類燃料の供給に関する協定岡山県石油商業組合 総社支部締結しました。災害時において、緊急車両、救援活動に従事する車両や避難所等の燃料が必要となった場合、優先的に供給や運搬について協力をいただけるようになりました。



平成28年2月16日

災害時における避難施設利用に関する協定締結式を行いました。市内の高所施設を所有している民間企業と大雨による洪水等が発生又は発生が予想される際に、市民が緊急避難できる場所として施設利用が出来るようになりました。

利用できる避難施設
 

  • 天満屋ハピータウンリブ総社店屋上駐車場及び西側屋外避難階段 (門田187番地)
  • コープ総社東屋上駐車場 (総社1370番地3)
  • オールスター25総社店屋上駐車場 (中央四丁目2番地111

(写真)左から有限会社グランド 許常務取締役、生活協同組合おかやまコープ 平田理事長、片岡総社市長、協同組合リブ 永田理事長、株式会社天満屋ストア 野口取締役社長

 総社市は災害発生時における応援協定を、次のとおり締結しています。
 防災協定締結一覧表 (167kbyte)pdf 

お問い合わせ

部署: 危機管理室
住所: 〒719-1192 総社市中央一丁目1番1号
電話番号: 0866-92-8599
E-mail: kikikanri@city.soja.okayama.jp

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